2025年07月18日 スタッフブログ
東京の結婚相談所 Rachel Ann. です
最安値クラスの安いIBJ加盟店です
本日は3回目のデートに進めない!と言う方の特徴についてご紹介させていただきます。
結婚相談所では3〜5回目のデートで真剣交際に進むのがよいとされています。逆に言うと3回から遅くとも5回までには終了すべきか決めないといけないということです。進むにしても終わるにしてもメリハリのある決断が大変重要です。ダラダラとデートだけを重ねてもお互い時間を無駄にしてしまいますし、決断に必要以上に時間をかけてはいけないというのが相談所で活動する上で大変重要なポイントです。つまり3回目以降のデートに進めない方というのは真剣交際を考えられないと思われているということです。今まで仮交際はある程度進めても3回目のデートに進めず断られるという方は是非一度参考にしてみてくださいね。
①自分の気持ちを伝えられていない方
仮交際のデートの大半が初回デートで終了されてしまいます。その為次のデートが出来るという時点でそれなりに好印象であると受け取っても良いと思います。それなのに3回目に進めない理由の一つは自分の気持ちを言葉や態度で伝えきれずに脈なしと判断されてしまったが故に終了となってしまっている可能性があります。相談所での成婚は出会ってから短期間で決断をしないといけません。その為どう考えているのかわからないと感じてしまう相手に必要以上の時間を咲いている暇はありません。良いなと感じている相手には分かりやすく、相手に伝わりやすくご自身がどう感じているかを伝える必要があります。
②全て受け身
デートプランを決めたり、何を食べに行ったりといった小さな決断を相手に全て任せている方もチャンスを逃しがちです。「何でもいいよ」というのは一見相手に併せてあげているようで優しく見えるようにも思いますが、相手任せの場面が多くなってしまうと「どうでもいい」という意味合いで受け取られてしまう可能性があります。それにせっかくにデートなのに一緒にしたいことがないのかな?と思われてしまう可能性もありますし、気持ち・熱意も伝わらないですよね。仮交際でも受け身なら結婚生活が始まったらもっと受け身なのだろうなと想像されてしまいますし、些細なことも話し合いながら2人で決定する意識を持ちましょう。
ぜひ参考になさってくださいませ(^^)